信州・大町温泉郷 北アルプス山麓 自然林との調和の宿 ホテル山田屋
高瀬渓谷  
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高瀬渓谷
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高瀬渓谷は紅葉の美しさが県内有数の名勝地として知られています。槍ヶ岳を源流とする水俣川が合流する高瀬川は、上流から高瀬ダム、七倉ダム、大町ダムと3つのダムが続いており、上流の2つのダムは、自然の石積みのロックフィルダムとなっています。

◇高瀬ダム ◇七倉ダム ◇大町ダム
新高瀬川発電所の上部ダムとなる高瀬ダムは、高さ176m、堤体積1,159万m3の規模の国内有数の自然の石を積み上げたロックフィルダムです。湯俣方面、烏帽子方面の登山口になります。 新高瀬川発電所の下部ダムとなる七倉ダムは、高さ125m、堤体積1,738万m3の規模の自然の石を積み上げたロックフィルダムです。
マイカーの乗り入れができるのはここまでです。
龍神湖は日本アルプスの槍ヶ岳(3,180m)を水源とする高瀬川につくられた「大町ダム」によって誕生した湖です。
日本アルプスに囲まれた龍神湖はまさに自然の宝庫!いろいろな草花や動物に出会うには、5月から10月までの時期が最適です。
高瀬ダム 七倉ダム 大町ダム
高瀬渓谷MAP
ダムの説明